この闘病記について

 胆管癌であることが分かったきかっけは、腰痛でした。なかなか改善されず、検査を続けるうちに、胆管癌であることがわかりました。わかった時には既にステージⅣbで手術できない状態でした。当初(当時2013年)は、抗がん剤治療を開始しましたが、胆管癌は抗がん剤の効き目が期待されないので、緩和治療に専念しました。母の記録を残すことで、胆管癌になった、本人、そのご家族へお役に立つことができれば幸いです。癌でも「介護保険」が利用できます。うまく介護保険を使い、自宅での療養が少しでも楽になればと思います。

胆管がん関係情報

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