治療データ

検査値と治療費

検 査 日出 来 事総ビリルビン直接
ビリルビン
カリウムALPγ―GTP治療費薬代合計
2013年
4月2日検査0.60.24.13541008,6104709,080
4月26日入院 ※抗がん剤治療開始99,78599,785
5月2日通院/経過観察0.30.14232,5301,6104,140
5月9日通院/抗がん剤投与14,5904,58019,170
5月23日通院/抗がん剤投与0.70.388614,1904,62018,810
6月3日入院/黄疸6.25.14.5106415290
6月4日入院/ステント処置4.73.595118620
6月5日入院2.51.84.57179940
6月6日入院1.51.24.15725180
6月8日退院(6/3-6/8)83,58083,580
6月13日通院0.70.45643169808,7409,720
6月21日入院0.50.24.74622350
6月23日退院(6/15-6/23)10,00310,003
7月11日通院2,3807,0409,420
7月25日通院0.50.24481942,1809,07011,250
8月8日通院0.50.23.95001522,3809,79012,170
8月29日通院0.50.23.94731571,0206,9407,960
9月12日通院0.40.13.95001523,14012,32015,460
9月24日通院0.40.14.84311372,09016,94019,030
10月10日通院0.50.24.74471302,38017,30019,680
10月24日通院0.30.14.18732731,02015,38016,400
10月28日薬変更41012,80013,210
11月7日通院0.40.146652243,45011,96015,410
11月21日通院→入院(11/21-11/30)/ステント処置2.01.64.13,3531,01690,04790,047
12月12日通院0.60.34.38722113,53015,83019,360
12月24日入院(12/24-12/29)下痢※個室利用120,700120,700
2014年0
1月9日通院0.50.24.610121824,9108,54013,450
1月16日0.60.24.6835152
1月23日入院 ※個室利用(1/16~1/31)3.42.74.62750236,365236,365
2月13日旅立ち/退院(2/1~2/13) ※個室利用262,626262,626
合計972,896163,9301,136,826

今まで処方された薬

薬名効果備考
オキシコンチ錠強い痛みを和らげる薬中枢神経系のオピオイド受容体に作用し、痛みを抑えます。通常、中等度から高度の痛みを伴う各種がんにおける鎮痛に用いられます。
カロナール錠200 200mg痛みや熱を抑える薬中枢神経に働きかけて解熱鎮痛効果を発揮します。また、体温調節中枢に直接作用して熱放散を増大させて熱を下げます。
フェントステープ痛みをやわらげる薬非オピオイド鎮痛剤及び弱オピオイド鎮痛剤で、治療困難な中等度から高度の疼痛を伴う各種ガンの鎮痛に用います。ただし、ほかのオピオイド鎮痛剤から切り替えて使用する場合に限ります。1日1回貼り替えの経皮型貼付剤で、塩酸モルヒネ製剤に比べて、便秘やねむけなどの副作用が軽減されている点が特長です。
オキノーム散強い痛みを和らげる薬中枢神経系のオピオイド受容体に作用し、痛みを抑えます。   通常、中等度から高度の痛みをともなう各種がんにおける鎮痛に用いられます。
プルゼニド錠 12mg便通をよくする薬大腸内の細菌の作用で腸のぜん動運動を亢進させる物質になり、大腸粘膜を刺激して腸の動きを促進し、排便を促します。
ナイキサン錠 100mg炎症や痛みを抑える、熱を下げる痛みや炎症の原因となる物質(プロスタグランジン)の生合成の抑制、組織分解酵素活性の抑制などにより、鎮痛、抗炎症、解熱作用を示します。
プロマックD錠75 75mg胃の粘膜を保護する薬潰瘍がある部位に付着・浸透し治癒を促進するとともに、直接被って粘膜の潰瘍の部位を保護します。
ミヤBM細粒腸の動きを助ける薬胃液に対する安定性
ラキソベロン内服液0.75%便通をよくする薬大腸細菌により分解され活性型となり、腸管蠕動運動を亢進させ、また水分吸収を阻害して、瀉下作用を示します。
新レシカルボン坐薬便秘を改善する坐薬直腸の中で徐々に炭酸ガスを発生し、ぜん動運動を亢進することにより生理的な排便作用を促します。
アローゼン顆粒便通をよくする薬代表的な大腸刺激性下剤です。センナという薬用植物からできていて、アントラキノン系の有効成分が含まれます。この系統は強力ですが、長く飲み続けると効き目が悪くなるのが欠点です。
グリセリン浣腸便秘に用いる薬肛門ないし直腸の粘膜を刺激して、排便をうながします。ただちに排便効果がえられます。
ツムラ大建中湯エキス顆粒お腹の張りを和らげる薬漢方薬。腹部の冷え、痛み、お腹がはる、便秘などの症状を改善します。